チリにおける持続可能な沿岸漁業及び養殖に資する赤潮早期予測システムの構築と運用 (Monitoring of algae in Chile)
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トピックス

ニュース
2020.12.12
SATREPS MACHのパンフレットが完成しました

  2020年12月初旬、SATREPS MACHチームが英語版とスペイン語版(2バージョン)のパンフレットを作成しました。 下記のサイトからダウンロードができます。 SATREPS MACH英語版パンフレット SATR […]

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2020.11.26
中央水産研究所 長井博士 広島大学を訪問し「1 Day」DNAシーケンスを実施

  2020年11月3−6日まで、SATREPS MACHプロジェクトの枠組みで、中央水産研究所 長井博士が広島大学 環境遺伝生態学研究室を訪問しました。   赤潮の消滅に関わる海洋微生物を迅速に見つけ出すことで赤潮の消 […]

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2020.11.19
赤潮藻類を現場で検出するための「スーツケースラボ」に関する論文を発表しました

  2020年11月、MACHプロジェクトのチリと日本の研究者は「Suitcase Lab: New, portable and deployable equipment for rapid detection of s […]

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2020.11.14
メタゲノムシーケンスライブラリー調製のプロトコルを公開しました

  2020年10月23日、MACHプロジェクトのチリと日本の研究者は「16S and 18S Metabarcoding analysis for Chilean coastal waters harmful alga […]

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2020.11.12
チリにおける有害藻類赤潮モニタリングに関するプロトコルを公開しました

2020年10月20日、MACHプロジェクトのチリと日本の研究者は、「Protocols for Monitoring Harmful Algal Blooms for Sustainable Aquaculture a […]

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2020.09.30
チリ国営テレビ (TVN)でMACHプロジェクトが紹介されました

2020年9月11日金曜日にSATREPS MACHプロジェクトがチリ国立テレビ(TVN)の「Exploradores」という番組で紹介されました。番組では、ラフロンテラ大学(UFRO) Milko Jorquera 教 […]

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2020.09.04
プロジェクトのラボバスがUFROに到着

  2020年8月初旬、SATREPS MACHプロジェクトの枠組みで、研究及びアウトリーチ活動を実施するためのラボバスがラフロンテラ大学(UFRO)に到着しました。このラボバスはSATREPS MACHプロジェクト予算 […]

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2020.05.19
チリサケ技術研究所(INTESAL)とチリ貝養殖技術研究所(INTEMIT)の2名が本邦視察

 2020年2月9日~14日の日程で、INTESALのゼネラルマネージャーEsteban Ramirez氏とINTEMITプロジェクト責任者であるDr.Cristian Seguraを日本に招聘しました。丸山史人教授(広 […]

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2020.01.31
ゲノムインフォマティクス講習会「バクテリアゲノム解析概論」を開催

   2020年1月前半に、ラフロンテラ大学で2週間の夏期短期集中ゲノムインフォマティクス実践講習会を開催しました。本プロジェクトのÁvila教授(ラフロンテラ大学)と河合博士(京都大学)が協力してプログラムを作成し、Á […]

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2019.12.24
研究用サーバー「そろばん」をUFROに設置

  去る2019年12月9日、MACHプロジェクトにおいて赤潮原因藻類を含む微生物のDNA解析を行う為のサーバーがいよいよフロンテラ大学(UFRO)に設置されました。このことを受け、科学計算・モデリング研究センター(CM […]

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